茅埜の夕暮れ

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『夜明け前より瑠璃色な-Moonlight Cradle-』は2009年2月27日に発売です。 『神曲奏界ポリフォニカ プラス』応援中! 【炎の孕ませ俺の嫁おっぱい乳双
+】2011年11月18日発売

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楽しみであると判断します――以上

先日の土曜日にあった「境界線上のホライゾン」ライブ配信を見逃したのが残念でならない。

ホライゾンのPVを観てから10月の放送が楽しみすぎて小説を読み直し
はやる気持ちが抑えられず、AHEADシリーズも読み直したりなんかしてます。


ホライゾンのキャラでは義経が好き。ロリババアってジャンルは個人的にヒット率高めな気がする。
もう長寿族って響きがいいよね。きっとまだ死んでない

武蔵勢では本多・二代とか狙撃巫女とかがいい
二代はうっかり侍なところが大変いい。
止まれなくなって、巴御前に「危のう御座る!」とかいいつつ蹴りぶち込むシーンがお気に入り。

アサマチはもう巫女属性なだけで評価高いのに、弄られキャラ気味だったりと色々可愛い
なんだかんだいって喜びながら狙撃するしね

”武蔵”さんとか”武蔵野”さんとか”品川”さんとかの自動人形達の集合絵が見たいなぁ
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シャングリ・ラ

シャングリ・ラ 上 (角川文庫)シャングリ・ラ 上 (角川文庫)
(2008/10/25)
池上 永一

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シャングリ・ラ 下 (角川文庫)シャングリ・ラ 下 (角川文庫)
(2008/10/25)
池上 永一

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現在アニメ放送中のこの作品。
原作が小説ということで読んでみた。

アニメから入った自分としてはまず國子の印象の違いに驚いた。
アニメでは結構子供っぽい印象を抱いているのだけれど、
小説では結構大人っぽいです。
まぁそれより色々と展開が違ったりとか色々ありますが。(涼子の人物像とかね)

経済炭素が話の中心にあり、難しそうなイメージがありますが
内容的には非常にラノベ的なので、ちょっとお堅い内容を期待していると期待ハズレかもですね。
SF小説だと割り切って楽しむとよいと思います。

それにしても村田蓮爾さんの描く國子のフトモモ(*´д`*)ハァハァ・・←小説の話はどうした

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神曲奏界ポリフォニカ アドレイション・ブラック

神曲奏界ポリフォニカ アドレイション・ブラック (GA文庫)神曲奏界ポリフォニカ アドレイション・ブラック (GA文庫)
(2009/05/15)
大迫 純一

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私のお気に入り、ポリフォニカシリーズ。
その黒の11巻目です。

少しずつ明かされていくマティアとマナガの過去の秘密。
その端々が見えてきた気がします。

以下ちょっと私の推測。たぶん簡単に思いつくものなのでこれである可能性は低いし、
何を今更wって感じなので大目に見てやってください。
ちなみに結構ネタバレを含みますので注意してください。


・マティアが黒い涙を流した理由と、マナガの羽が3枚と中途半端である理由

ずばりマナガの精霊としての力みたいなものを、
瀕死のマティアを助けるために分けてしまったからではないかと。
(シダラ・レイトスとエレインデュース、プリネシカとドーリスラエの関係に近い)

マティアが黒い涙を流したのは、マナガの存在がマティアの中にあるから。
今になって流したのはおそらく深いところでの共振といったところか。

マナガの羽が3枚なのは、力を分けてしまって欠落が生じてしまったから。
ただ、上記のレイトスとエレインデュースの例でいうと
エレインデュースに欠損は生じていない。

なぜマナガに欠損が生じてしまったのかを予想すると
おそらく力を分けた時の状況が原因。

レイトスの例と、プリネの例ではいずれも神曲の支援を受けつつの作業だった
(レイトスの方にはそういった記述はないがおそらくそうだっただろう)

しかしながらマナガがマティアを助けた時の状況ではそんなものはなかっただろう。
そんな不安定な状況で行ったのであれば、何らかの事態が発生していてもおかしくはない。


この二人の関係を匂わせる記述はこれまでにも結構ありますね。
マナガが虫の知らせを聞いたかのようにマティアの元に向かおうとしてみたりとか。
二人の間には、特殊な絆というか繋がりがあると考えると、
精霊の力を分けたっていうのはしっくりくるんじゃないですかね?


なんとなくサウンドノベルス版をやったらもっと違う発見がある気がします。
PSPに移植されたら買うかな。

それにしてもシェアワールドってのはおもしろいですね。

あぁ、マティア可愛いよマティア(*´д`*)ハァハァ・・

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神曲奏界ポリフォニカ ダン・サリエルと白銀の虎

神曲奏界ポリフォニカ ダン・サリエルと白銀の虎 神曲奏界ポリフォニカシリーズ (GA文庫)神曲奏界ポリフォニカ ダン・サリエルと白銀の虎 神曲奏界ポリフォニカシリーズ (GA文庫)
(2008/09/16)
あざの 耕平

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ポリフォニカシリーズです。私が読んでるのは赤と黒だけですけど。

この作品は、ぱれっとからのシリーズ化ですね。
他のシリーズでは精霊同士の戦いが魅力の一つだったりしますが、このシリーズではありません。
これはこれで結構面白いです。
あ、でもモモがコーティと闘ったりするところは見たいかも・・・

あとは、ユフィンリーが壊れたw
ツゲ事務所の面子が出てくると、ポリ赤ファンとしては( ̄ー ̄)ニヤリとしてしまいますね。
こういうところがシェアワールドの面白さの一つだと思います。

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断章のグリム(10)いばら姫(上)

かしわもっちの効果とGWの経験値2倍を利用してシニアになりました。
結局HIOは14本でしたとさ。

当分かしわもっちとかを使う予定なので、短いシニア時代になるかもなー。

こうやって実力の伴わないアマチュアが出来上がるのか・・・


あと、がらがらは7回回して、補助券1回出ました。うーん。



さて、以下いつもの読書メモ。


断章のグリム〈10〉いばら姫〈上〉 (電撃文庫)断章のグリム〈10〉いばら姫〈上〉 (電撃文庫)
(2009/04/10)
甲田 学人

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今回はちょっと個人的にグロさが強かった気がする。
身体から芽が生えてくるとかガクガク((( ;゚Д゚)))ブルブル

早く次が読みたいです。

短い感想だw

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